10万円のG-SHOCKはどれを選ぶ?MT-Gとフルメタルの境目を公式定価で並べた
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この記事の結論(先に知りたい方へ)
- 10万円以内で買えるのは「フルメタル」までです。角型のGMW-B5000系、八角形のGM-B2100系が、定価8万〜9万円台に並んでいます
- MT-Gは12万1,000円から。10万円ではあと2万円だけ届きません。カシオ公式の定価で並べると、ここにはっきりした段差があります
- メタル外装のマッドマスター(GWG-B1000)も12万1,000円。MT-Gと同じ価格帯です
- 売るときの話をすると、当店が10万円を超えて買い取ったG-SHOCKは、ほとんどが限定色とコラボでした。定番色ではなかなか届きません
- 同じMTG-B2000PHでも、状態ランクAで11万円、Bで7万円。10万円クラスは、状態の差がそのまま4万円の差になります
- 予算がちょうど10万円なら、フルメタルを新品で買うか、MT-Gを中古で狙うかの二択になります
「G-SHOCKに10万円出すと、何が買えるんだろう」。そう思って調べ始めると、数千円のモデルから100万円を超えるモデルまで出てきて、かえって分からなくなります。
この記事では、カシオのニュースリリースで確認したメーカー希望小売価格だけを並べて、10万円という金額がG-SHOCKのどこに線を引いているのかを整理しました。あわせて、買取店として実際に10万円以上で買い取った型番も出しています。買うときと売るとき、両方の目線から見た10万円の話です。
10万円あれば、G-SHOCKはどこまで買える?
外装をまるごと金属にした「フルメタル」までです。MT-Gは12万1,000円からで、10万円ではあと2万円だけ届きません。
まず全体像です。カシオ公式の定価を低い順に並べると、こうなります。

この図でいちばん言いたいのは、10万円という数字が「外装が全部メタルになるところ」に引かれているということです。
樹脂ケースのG-SHOCKは1万円台から数万円台。そこから外装をステンレスに変えると8万〜9万円台になり、さらに高級ラインのMT-Gに入ると一気に12万円台へ跳ね上がります。10万円は、ちょうどその間の谷になっています。
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| 型番 | 系統 | メーカー希望小売価格(税込) | 発売日 | 10万円で買える? |
|---|---|---|---|---|
| GM-B2100PC | 八角形・メタル外装 | 80,300円 | 2023年10月13日 | 買える |
| GMW-B5000PC | 角型・フルメタル | 80,300円 | 2023年10月13日 | 買える |
| GM-B2100BPC | 八角形・黒メタル | 89,100円 | 2023年10月13日 | 買える |
| GMW-B5000BPC | 角型・黒メタル | 89,100円 | 2023年10月13日 | 買える |
| GMW-B5000SS | 角型・フルメタル | 93,500円 | 2024年6月7日 | 買える |
| MTG-B2000B | MT-G | 121,000円 | 2020年11月13日 | 届かない |
| MTG-B3000B | MT-G・薄型 | 121,000円 | 2022年5月14日 | 届かない |
| GWG-B1000-1A | マッドマスター・メタル外装 | 121,000円 | 2023年10月13日 | 届かない |
| MTG-B2000D | MT-G | 126,500円 | 2020年11月13日 | 届かない |
| MTG-B2000BD | MT-G | 137,500円 | 2020年11月13日 | 届かない |
| MTG-B3000BD | MT-G・薄型 | 137,500円 | 2022年5月14日 | 届かない |
| MTG-B2000PH | MT-G・鳳凰 | 143,000円 | 2021年5月21日 | 届かない |
| MTG-B2000XMG | MT-G・限定 | 154,000円 | 2021年11月27日 | 届かない |
| MTG-B3000FR | MT-G・40周年記念 | 165,000円 | 2022年11月5日 | 届かない |
価格はすべて発表時点のメーカー希望小売価格です。発売から時間が経ったモデルは、いま店頭で同じ金額とはかぎりません。それでも「どの系統がいくらで世に出たか」は動かない事実なので、予算を決めるときの物差しとしては、これがいちばん確かです。
G-SHOCK全体の値段の幅については、G-SHOCKの値段はいくらから?でもう少し広く扱っています。
10万円以内で買えるのはどのモデル?
角型のGMW-B5000系と八角形のGM-B2100系です。どちらも外装が全部ステンレスで、定価は8万〜9万円台です。

10万円という予算で、いちばん素直な答えがここです。フルメタルと呼ばれる系統で、初代G-SHOCKと同じ四角い形をそのままステンレスに置き換えたGMW-B5000系と、八角形のGM-B2100系があります。
GMW-B5000PC / GMW-B5000BPC(角型フルメタル)
80,300円/89,100円(税込)・2023年10月13日発売
初号機DW-5000のかたちを、ケースもバンドもステンレスで作り直した系統です。同じ発表でマルチカラーのグラデーションをかけたPCと、黒く仕上げたBPCが出ました。
20気圧防水・耐衝撃構造・電波受信(マルチバンド6)・Bluetooth・タフソーラーと、日常で必要な機能はひととおり入っています。これで9万円を切るのは、素直に安いと思います。
ケースは49.3×43.2×13.0mm、質量は約167g。ステンレスなので、樹脂モデルに慣れた腕には最初ずしりときます。この重さを「高級感」と感じるか「重い」と感じるかが、フルメタルを選べるかどうかの分かれ目です。
GM-B2100PC / GM-B2100BPC(八角形メタルベゼル)
80,300円/89,100円(税込)・2023年10月13日発売
2100系の八角形ケースにメタル外装をかぶせたモデルです。角型よりも今っぽい見た目で、アナログとデジタルが同居した文字盤になります。
価格は角型のフルメタルとまったく同じです。値段で迷う必要はないので、純粋に「四角と八角、どちらの顔が好きか」だけで選べます。
どちらも人気があるぶん、定価より安く出ていることも、高く出ていることもあります。いまいくらで流通しているかは、実際に検索して確かめるのが早いです。
※価格・在庫は各ショップでご確認ください。リンクには広告が含まれます。
フルメタルの系統全体はフルメタルのシリーズページにまとめてあります。
あと2万円で届くMT-Gは、何がちがう?
ケースの作り方が違います。金属と樹脂を別々に組む構造で、定価はMTG-B2000B・MTG-B3000Bともに12万1,000円です。

10万円を調べていると必ず出てくるのがMT-Gです。カシオの説明によると、MTG-B3000は「カーボン繊維強化樹脂ケースでモジュールを保護し、外側をメタルパーツで覆う」デュアルコアガード構造を採用しています。フルメタルが「ケースもバンドも全部ステンレス」なのに対して、MT-Gは中身を樹脂で守り、外側だけ金属にするという別の考え方です。
構造の呼び名もフルメタルとは違い、TRIPLE G RESIST(耐衝撃性能・耐遠心重力性能・耐振動性能)と発表されています。落としたときだけでなく、振り回す力やこまかい振動にも耐えるという意味です。
| 型番 | バンド素材 | 定価(税込) | 発売日 | 質量 |
|---|---|---|---|---|
| MTG-B3000B-1A | ソフトウレタン | 121,000円 | 2022年5月14日 | 約111g |
| MTG-B3000BD-1A | レイヤーコンポジット | 137,500円 | 2022年5月14日 | 約148g |
| MTG-B2000B | ソフトウレタン | 121,000円 | 2020年11月13日 | 公式未確認 |
| MTG-B2000D | レイヤーコンポジット | 126,500円 | 2020年11月13日 | 公式未確認 |
ウレタンバンドなら、MT-Gは1万6,500円安くなる
同じMTG-B3000でも、ソフトウレタンバンドのB-1Aが121,000円、金属を重ねたレイヤーコンポジットのBD-1Aが137,500円です。差額は1万6,500円。
重さも約111gと約148gで、37gちがいます。金属バンドは見た目が締まりますが、腕に乗せた重さは正直はっきり変わります。予算を10万円台前半に抑えたいなら、ウレタンバンドのほうが安くて軽い、という素直な結論になります。
MTG-B3000は「薄型化を実現した耐衝撃ウオッチ」として発表されたモデルです。カシオはひとつ前のMTG-B1000と比べてケース厚で2mm以上薄くしたとしており、実際の厚みは12.1mm、ケースは51.9×50.9mmです。MT-Gは大きくて厚いという印象を持たれがちですが、この世代はかなり抑えられています。
個別の型番はMTG-B3000Dの型番ページやMTG-B2000Bの型番ページにも情報をまとめています。
山と泥に強い10万円台はどれ?
メタル外装のマッドマスター、GWG-B1000です。定価12万1,000円で、MT-Gとちょうど同じ価格帯に並びます。

「都会向けの顔よりも、外で使える道具がほしい」という方には、こちらです。GWG-B1000-1Aは2023年10月13日発売、定価121,000円。MT-Gと同額ですが、中身の方向性はまったく違います。
カシオの発表によると、この型番には次の性能が入っています。
| 項目 | GWG-B1000-1A(公式発表より) |
|---|---|
| 構造 | 耐衝撃構造、防塵・防泥構造、耐振動構造 |
| 防水性 | 20気圧防水 |
| 方位 | 16方位・0〜359°を計測、方位連続計測60秒 |
| 気圧 | 260〜1,100hPa、1hPa単位、過去20時間の傾向グラフ |
| 高度 | −700〜10,000m、1m単位、高度メモリー最大30本 |
| 温度 | −10〜60℃、0.1℃単位 |
| 電波受信 | 日本・アメリカ・イギリス・ドイツ・中国(マルチバンド6) |
方位・気圧・高度・温度をひとつのケースに入れて、さらに泥と振動に耐える外装をかぶせている。これで12万円台というのは、道具として見るとかなり密度が高いです。
ひとつ前の世代にあたるGWG-2000の型番ページもあります。中古で探すなら、そちらも候補に入ります。
10万円を超えると、その先はどうなる?
限定色と記念モデルの世界になります。40周年のMTG-B3000FRが16万5,000円、カーボンのGCW-B5000UNは29万7,000円です。
10万円台の上に何があるのかも、ひとこと触れておきます。ここから先は「機能が増えるから高い」というより、素材と限定性で値段が決まる領域に入ります。
| 型番 | 内容 | 定価(税込) | 発売日 |
|---|---|---|---|
| MTG-B2000PH | 鳳凰をイメージした限定色 | 143,000円 | 2021年5月21日 |
| GWG-2040FR | 40周年記念「Flare Red」 | 143,000円 | 2022年11月5日 |
| MTG-B2000XD | MT-G | 148,500円 | 2021年10月9日 |
| MTG-B2000XMG | 限定色 | 154,000円 | 2021年11月27日 |
| MTG-B2000YBD | MT-G | 159,500円 | 2021年10月9日 |
| MTG-B3000FR | 40周年記念「Flare Red」 | 165,000円 | 2022年11月5日 |
| GCW-B5000UN-1 | カーボン仕様の角型 | 297,000円 | 2023年11月28日 |
この表で覚えておいてほしいのは、10万円台の前半と後半では、買っているものが違うということです。12万円のMTG-B3000Bと16万5,000円のMTG-B3000FRは、機能としてはほぼ同じもの。差額の4万4,000円は、記念モデルという価値に付いています。
そして、その「限定という価値」が、売るときには効いてきます。次で見ていきます。
10万円クラスのG-SHOCKは、売るといくらになる?
当店が10万円を超えて買い取ったG-SHOCKは、MT-Gとフルメタルの限定色・コラボに集中していました。

ここからは買取店としての話です。当店が実際に買い取った金額のうち、MR-G(定価30万円超の別系統)を除いて、高かったものを並べました。
| 査定日 | 型番 | 状態ランク | 買取金額 | どんなモデルか |
|---|---|---|---|---|
| 2022年6月20日 | GWF-D1000JCG-9JR | B | 170,000円 | フロッグマン/海上保安庁コラボ |
| 2023年1月2日 | GMW-B5000TVB-1JR | S | 125,000円 | 角型フルメタル/限定色 |
| 2022年6月12日 | MTG-B1000RB-2AJR | B | 115,000円 | MT-G/ルナレインボー |
| 2022年9月28日 | MTG-B2000PH-2AJR | A | 110,000円 | MT-G/ブルーフェニックス |
| 2024年3月4日 | MTG-B2000XMG-1AJR | B | 100,000円 | MT-G/レインボーマウンテン |
| 2022年4月20日 | GPR-B1000TF-1AJR | A | 85,000円 | レンジマン/マグマオーシャン |
| 2022年6月12日 | GWG-2000TLC-1AJR | S | 74,000円 | マッドマスター/ランドクルーザー |
| 2022年10月6日 | GMW-B5000TB-1JR | B | 70,000円 | 角型フルメタル/チタン |
並べてみると、傾向がはっきりします。10万円を超えた5本は、すべて限定色かコラボモデルでした。定番色のフルメタル(GMW-B5000TB)は7万円で、同じフルメタルでも限定色のTVBとは5万5,000円の差がついています。
金額はすべて、査定した日の実額です。丸めたり、平均を作ったりはしていません。GMW-B5000TVBの型番ページやMTG-B2000PHの型番ページにも、それぞれの情報があります。
なぜ定価14万円のMT-Gが11万円で売れる?
限定色で数が少なく、状態が良かったからです。同じ型番でも状態ランクがBになると7万円まで下がります。
さきほどの表で、いちばん分かりやすい例を取り上げます。MTG-B2000PH-2AJR、定価143,000円のブルーフェニックスです。
| 査定日 | 状態ランク | 状態の説明 | 買取金額 |
|---|---|---|---|
| 2022年9月28日 | A | コンディション良好な美品 | 110,000円 |
| 2024年3月4日 | B | 使用感がある比較的良好なお品物 | 70,000円 |
同じ型番で、4万円の差です。査定日が1年半ほど離れているので相場の動きも入っていますが、それを差し引いても、状態ランクひとつで数万円が動くのが10万円クラスの世界です。
10万円クラスのG-SHOCKで、いちばん金額を削るのはメタルバンドの小傷です。ステンレスは樹脂と違って、擦れた跡がそのまま残ります。デスクの角、車のドア、カバンの金具。心当たりがなくても、コマの角は意外と当たっています。
次に見るのが裏ぶたのネジ周りと、バンドの調整コマです。自分でサイズ調整をしたときの工具跡は、ほぼ確実に分かります。調整で外したコマは、必ずとっておいてください。コマが揃っていないだけで、買取額は下がります。箱・保証書・説明書も同じです。
そして、意外と見落とされるのが二次電池です。タフソーラーの充電池は消耗品で、10年近く経った個体はフル充電しても持ちが悪くなります。動いているから大丈夫、ではなく、「暗いところに置いて何日で止まるか」で見ています。
逆に言えば、限定色やコラボモデルは、多少の使用感があっても金額が残ります。上の表でも、状態ランクBのMTG-B1000RB(ルナレインボー)が11万5,000円になりました。定番色ならこうはなりません。手元にあるのが限定色なら、傷を理由にあきらめないでください。
MT-GとMR-Gを高く売るための具体的なポイントは、MR-G・MT-Gを高価買取してもらうポイントにまとめています。
10万円のG-SHOCKを選ぶとき、どこで迷いやすい?
「新品のフルメタル」と「中古のMT-G」で迷う方がほとんどです。手放す予定があるかどうかで決めると、答えが出ます。
予算がちょうど10万円のとき、現実的な選択肢は2つです。
選択肢① 新品のフルメタルを買う(定価8万〜9万円台)
予算の中に確実に収まります。保証も付きますし、二次電池も新品です。長く使うつもりなら、こちらが堅い。角型か八角形かは好みで選べて、価格差はありません。
選択肢② 中古でMT-Gを狙う(定価12万1,000円〜)
新品では届かないMT-Gも、中古なら10万円以内に入ってくることがあります。ただし二次電池の消耗と、メタルバンドの小傷は自分で引き受けることになります。調整コマが全部揃っているかも、買う前に必ず確認してください。
迷ったときの決め方
「数年後に手放すかもしれない」なら、限定色を選んでください。当店の実績が示しているとおり、10万円を超えて売れるのは限定色とコラボです。定番色は、買うときは同じ値段でも、売るときに差がつきます。
「一生ものとして使い切る」なら、定番色で問題ありません。売値を気にしないなら、限定色の上乗せ分を払う理由はありません。定番のフルメタルを新品で買うのが、いちばん無駄がない買い方です。
いまの流通価格を見てから決めたい方は、こちらからどうぞ。
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10万円のG-SHOCKについてよくある質問
予算10万円の方からよくいただく質問を、カシオ公式の情報と当店の実績をもとにまとめました。
予算10万円で、MT-Gは新品で買えますか?
10万円以内で買えるG-SHOCKのうち、いちばん安いのはどれですか?
フルメタルとMT-Gは、何がどう違うのですか?
マッドマスターのGWG-B1000は、MT-Gと同じ値段ですか?
10万円で買ったG-SHOCKは、売るときいくらになりますか?
メタルバンドの小傷は、査定でどれくらい響きますか?
バンドの調整コマを無くしてしまいました。査定に影響しますか?
タフソーラーの電池が弱っていても買取してもらえますか?
まとめ:10万円は「外装が全部メタルになる」線
10万円以内ならフルメタル、それを超えるとMT-Gとマッドマスター。売るときは限定色かどうかで差がつきます。
最後に、この記事で確かめたことをもう一度整理します。
| 予算 | 買えるもの | 代表的な型番と定価 |
|---|---|---|
| 8万〜9万円台 | フルメタル(角型・八角形) | GMW-B5000PC/GM-B2100PC 80,300円 |
| 12万円台 | MT-G/メタル外装のマッドマスター | MTG-B3000B/GWG-B1000-1A 121,000円 |
| 14万〜16万円台 | 限定色・40周年記念モデル | MTG-B2000PH 143,000円/MTG-B3000FR 165,000円 |
| 29万円台 | カーボン仕様 | GCW-B5000UN-1 297,000円 |
10万円という予算は、G-SHOCKの中では「樹脂をやめて、外装を金属にする」ための金額だと考えると分かりやすいです。そこを超えて12万円台に入ると、MT-Gやマッドマスターという別の設計思想の世界が始まります。
そして、買うときには同じ値段でも、売るときには限定色かどうかで数万円の差がつく。これは当店の実績がはっきり示しています。数年後に手放す可能性が少しでもあるなら、そこまで考えて選んでおくと、あとで効いてきます。
いま持っているG-SHOCKがいくらになるか気になったら、金額を知るだけでも構いません。査定は無料です。
使っていないG-SHOCK、いくらになるか調べてみませんか?
電池切れ・ベルト劣化・ジャンクもそのまま査定します。
送料・査定料・キャンセル料はすべて無料です。
価格はすべて、カシオ計算機のニュースリリース(www.casio.co.jp)に掲載されたメーカー希望小売価格(税込)です。2026年9月20日に確認しました。買取金額は当店の買取実績にもとづく実額で、査定日・状態ランクをそのまま記載しています。