G-SHOCKのジーライド(G-LIDE)はどれを選ぶ?タイドグラフの合わせ方と買取相場
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この記事の結論(先に知りたい方へ)
- ジーライド(G-LIDE)は、潮の満ち引きが読めるタイドグラフと、月齢が分かるムーンデータを積んだサーフィン向けのG-SHOCKです
- 読み方はカシオ公式でも2通りあります。2021年・2024年のリリースは「Gライド」、2026年のリリースは「ジーライド」。どちらもカシオ自身の表記です
- 選び方の分かれ目は「潮汐ポイントをどうやって合わせるか」です。GBX系はスマホのアプリから世界約3,300カ所を選べます
- 公式のニュースリリースで型番・定価・発売日を確認できたのは4型番。22,000円から44,000円まで幅があります
- いちばん新しいGBX-H5600(44,000円)は、G-LIDEとして初めて心拍計測を積んだモデルです
- 買取ではサーフ系は日焼けによる色ヤケがそのまま金額に出ます。当店の実績で、GBX-100-7JFがランクBで5,000円、GBX-100KI-1JRがランクSで12,000円でした
「G-SHOCK ジーライド」で調べている方は、たぶんこのどちらかだと思います。海で使える1本を探しているか、手元のジーライドがいくらになるか知りたいか。
この記事は、その両方に答えるつもりで書きました。型番・定価・発売日・仕様は、カシオ計算機のニュースリリースを1件ずつ開いて確認したものだけを載せています。まとめサイトの数字は使っていません。買取の金額は、G-SHOCK買取専門店として実際にお買取りした記録から、そのまま引いています。
先に、いちばん引っかかりやすいところから片づけます。そもそも「ジーライド」と「Gライド」、どちらが正しいのか。
ジーライド(G-LIDE)とは、どんなG-SHOCK?
サーフィンなど海辺のスポーツ向けのG-SHOCKです。潮の様子を表すタイドグラフと、月齢や月の満ち欠けを表示するムーンデータを積んでいます。
カシオ計算機は、2026年4月23日のニュースリリースで、G-LIDEをこう説明しています。
カシオ公式によるG-LIDEの説明
「“G-LIDE”は、潮の様子を表すタイドグラフや月齢や月の満ち欠けを表示するムーンデータなど、サーフィンなどの海辺や水辺のアクティビティに役立つ機能を搭載したエクストリームスポーツ向けのモデルとして、人気を博しています」
出典:カシオ計算機 ニュースリリース(2026年4月23日)https://www.casio.co.jp/release/2026/0423-g-lide/
ここで押さえておきたいのは、G-LIDEは「防水が強いG-SHOCK」ではないということです。防水性能そのものは、ほかのG-SHOCKと同じ20気圧防水のモデルが中心です。
違うのは、海に入る前に見る情報が、時計の中にあるかどうか。今日の満潮は何時か、いま潮は上げているのか下げているのか。それを腕で確認できるのがG-LIDEです。スマホを砂浜に置いてきても困らない、というのが実際のところの価値だと思います。
「Gライド」と「ジーライド」、どっちが正しい読み方?
どちらもカシオ公式の表記です。2021年と2024年のリリースは「Gライド」、2026年のリリースは「ジーライド」と書かれています。
検索していると「Gライド」と「ジーライド」が混ざっていて、どちらが正しいのか気になった方もいると思います。カシオのニュースリリースを開いて確かめたところ、カシオ自身が両方を使っていました。
| リリースの日付 | 公式の表記 | 紹介されたモデル |
|---|---|---|
| 2021年10月1日 | “G-LIDE(Gライド)” | GBX-100KI |
| 2024年8月28日 | “G-LIDE(Gライド)” | GLX-5600KB |
| 2026年4月23日 | “G-LIDE(ジーライド)” | GBX-H5600 |
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つまりどちらで呼んでも間違いではありません。近年のリリースでは「ジーライド」が使われているので、迷ったらこちらで良いと思います。中古市場の出品タイトルでは「Gライド」表記もまだ多いので、探すときは両方で検索してみてください。
タイドグラフとムーンデータでは、何が分かる?
満潮・干潮の時間と潮位、潮回り、月齢と月の形が分かります。GBX-100KIの仕様では、これらが1つの画面にまとまっています。
カシオがGBX-100KIのリリースに載せた「主な仕様」には、タイドグラフ/ムーンデータの中身がこう書かれています。
| 項目 | 公式の記載(GBX-100KIの主な仕様より) |
|---|---|
| タイドグラフ | 満潮/干潮時間、満潮/干潮の潮位、潮回り:3段階表示 |
| ムーンデータ | 月齢・月の形表示 |
| 日の出/日の入時間 | 表示に対応 |
| 設定できる地点 | プリセットされた世界50ポイント+ユーザー設定による任意のポイントから選択可能 |
| アプリ連携で増える地点 | モバイルリンク機能で世界約3,300カ所のタイドポイント設定 |
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ここが地味に大事なところです。時計単体でもプリセットの50ポイントと任意設定は使えます。アプリをつなぐと、そこが約3,300カ所に増える。つまりアプリは「必須」ではなく「地点がぐっと増える」ための機能です。
近所のポイントがプリセットに入っていない人ほど、アプリ対応の恩恵が大きくなります。
潮汐の合わせ方は、型番の頭でどう変わる?
頭が「GBX」ならBluetoothでスマホと連携できます。GLXにはリリース本文にモバイルリンクの記載がなく、時計側で設定する型と考えられます。
G-LIDEを選ぶとき、いちばん実用に効いてくるのがここです。型番の頭3文字が、そのまま「潮汐をどう合わせるか」の違いになっています。
| 型番の頭 | スマホ連携 | 潮汐ポイントの選び方 | 公式で確認できた例 |
|---|---|---|---|
| GBX- | Bluetooth あり | アプリの世界約3,300カ所から選ぶ。時計単体でも50ポイント+任意設定 | GBX-100KI |
| GBX-H | Bluetooth あり | 上と同じ考え方。さらに心拍のデータもアプリへ送る | GBX-H5600-1/-2 |
| GLX- | リリース本文に記載なし | タイドグラフ・ムーンデータの搭載は明記。設定方法の記載はなし | GLX-5600KB |
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ここは正直に書いておきます
GLX系について「アプリに対応していない」と断言はしません。2024年8月28日のGLX-5600KBのリリースには「潮の状態を確認できるタイドグラフと、大潮などの時期が分かるムーンデータを搭載」とあるだけで、モバイルリンク機能の記載がありませんでした。記載が無いことと、機能が無いことは別です。
今回、カシオの製品ページ(www.casio.com)は403エラーで開けず、個別の仕様表まで確認できませんでした。購入前には、カシオ公式の製品ページでご自身でも確かめてください。この記事で断定しているのは、リリースに書いてあったことだけです。
それでも、選ぶときの考え方はシンプルです。行くポイントが決まっていて、そこがプリセットにあるならGLXで足ります。あちこち行く人、旅先で入る人は、GBX系のほうがストレスがありません。
公式で型番と定価を確認できたジーライドはどれ?
4型番です。GLX-5600KBが22,000円、GBX-100KIが29,700円、GBX-H5600-1と-2が44,000円(いずれも税込)でした。
カシオのニュースリリースを開いて、型番・定価・発売日をそのまま書き写したものが次の表です。数字はすべて公式のリリース本文にある表からの引き写しで、こちらで丸めたり平均を出したりはしていません。
| 型番 | カラー | メーカー希望小売価格(税込) | 発売日 | 公式リリース |
|---|---|---|---|---|
| GLX-5600KB | ブラック×ゴールド | 22,000円 | 2024年9月6日 | 2024年8月28日 |
| GBX-100KI | ブラック | 29,700円 | 2021年11月5日 | 2021年10月1日 |
| GBX-H5600-1 | ブラック | 44,000円 | 2026年5月15日 | 2026年4月23日 |
| GBX-H5600-2 | ブルー | 44,000円 | 2026年5月15日 | 2026年4月23日 |
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この表に載っていないG-LIDEについて
GBX-100(無印)、GLX-5600(無印)、GWX-5600、GWX-5700CSといった型番も、G-LIDEとして流通しています。当店でも実際にお買取りしています。
ただしこれらの定価と発売日は、今回カシオ公式で確認できませんでした。ニュースリリースの一覧に該当する記事が見つからず、製品ページは403エラーで開けなかったためです。確認できていない数字は書かないという方針なので、この表には入れていません。
心拍まで測れるジーライドはある?
あります。2026年5月15日発売のGBX-H5600が、G-LIDEシリーズとして初めて心拍計測機能を積んだモデルです。
いま買えるG-LIDEのなかで、いちばん機能が多いのがこの1本です。カシオのリリースの言葉を借りると、「“G-LIDE”シリーズとして初めて心拍計測機能を搭載した耐衝撃ウオッチ」にあたります。
GBX-H5600-1(ブラック)/GBX-H5600-2(ブルー)

- 定価
- 44,000円(税込)※-1/-2とも同額
- 発売日
- 2026年5月15日
- いちばんの特徴
- G-LIDEシリーズ初の心拍計測機能
- センサー
- 心拍計測が可能な光学式センサー+加速度センサー
- 測れるもの
- 心拍、距離、消費カロリー
- トレーニング
- ランニング/ウォーキング/ジムワークアウト/インターバルトレーニングの4種に対応
- データの分析
- ポラール・エレクトロ社のアルゴリズムで評価・分析。アプリ「CASIO WATCHES」で確認
- 液晶
- 高精細なMIP液晶
- デザイン
- ベゼルに半透明樹脂を使ったシースルー仕上げ
- 素材
- ベゼル・ケース・バンドの主な樹脂パーツにバイオマスプラスチック
公式の製品写真では、文字板に「SOLAR POWERED」「WATER RESIST 20BAR」「TIDE GRAPH」「HEART RATE」「Bluetooth」の文字が読み取れます。ただしリリース本文には電源方式と防水性能の記載がなく、製品ページも今回は開けませんでした。ここは公式ページでご確認ください。
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心拍計そのものはG-SHOCKの他シリーズにもありますが、タイドグラフと心拍が1本にまとまったのはG-LIDEでは初めてです。海に入るだけでなく、陸のトレーニングも同じ時計で記録したい人には、いまのところこれ以外の選択肢がありません。
五十嵐カノア選手のシグネチャーモデルはどれ?
G-LIDEでは第2弾のGBX-100KIと第3弾のGLX-5600KBです。どちらもベースモデルにサインと背番号「50」が入っています。
G-LIDEを語るうえで外せないのが、プロサーファーの五十嵐カノア選手のシグネチャーモデルです。カシオのリリースで確認できたのは次の2本でした。
GBX-100KI(シグネチャーモデル第2弾)
定価 29,700円(税込)/2021年11月5日発売
タイドグラフに加えてモバイルリンク機能を積んだ「GBX-100」がベース。全体をブラックでまとめつつ、ベゼル・バンド・液晶で質感の違うブラックを使い分けています。ベゼルとガラスには、五十嵐選手が実際に乗ったビッグウェーブの写真をもとにしたデザインが入っています。
フェイス・裏蓋・バンドにサイン、ラグ側にはチャンピオンシップツアーの背番号「50」。仕様面では20気圧防水、Bluetooth low energy(通信距離〜2m)、ワールドタイム世界38都市、トレーニングログ最大100走分と、公式の仕様表にはっきり書かれています。
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GLX-5600KB(シグネチャーモデル第3弾)
定価 22,000円(税込)/2024年9月6日発売

角型の「GLX-5600」がベース。バンパープロテクターを付けてガラス面の保護力を高めたのがこのモデルの狙いです。ベゼルとバンドはブラックとグレーの樹脂を混ぜて成形しており、混ざり方が不規則なので1本ずつ波模様が違います。
五十嵐選手のコメントも公式に載っています。「バンパープロテクションが施された強靭なデザインも、サーファーにとって大きな魅力の一つです」。角型で軽く、価格も4本のなかでいちばん抑えられています。
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なお、第1弾についてはカシオのリリースを見つけられなかったため、この記事では触れていません。「第2弾」「第3弾」という数え方はカシオ公式の記載どおりです。
ジーライドは、いくらで売れる?

当店の実績では、ランクBのGBX-100-7JFが5,000円、GWX-5600-1JFが4,700円、ランクSのGBX-100KI-1JRが12,000円でした。
ここからは買取店としての話です。下の表は、当店が実際にお買取りした記録をそのまま並べたものです。相場の予想でも平均値でもなく、その日そのお品物に対して出した金額です。
| 査定日 | 型番 | 状態ランク | 買取金額 |
|---|---|---|---|
| — | GBX-100KI-1JR(五十嵐カノア) | S(未使用または新品同様) | 12,000円 |
| 2022年5月6日 | GWX-5700K-2JR | S(未使用または新品同様) | 8,000円 |
| 2026年6月12日 | GBX-100-7JF | B(使用感がある比較的良好) | 5,000円 |
| 2026年5月18日 | GWX-5600-1JF | B(使用感がある比較的良好) | 4,700円 |
| 2026年3月17日 | GRX-5600SRF-3JR(サーフライダー財団) | B(使用感がある比較的良好) | 3,500円 |
| 2026年7月21日 | GWX-5700CS-1JF | B(使用感がある比較的良好) | 2,500円 |
| 2026年3月31日 | DW-003 | C(全体的に使用感あり) | 500円 |
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この表から読み取れることが、2つあります。
ひとつは状態ランクの差がそのまま倍以上の差になっていること。GBX-100系で見ると、ランクSのGBX-100KI-1JRが12,000円、ランクBのGBX-100-7JFが5,000円です。定価は29,700円と、無印GBX-100はそれより下ですから、単純比較はできません。それでも「使い込んだかどうか」が金額の半分近くを決めているのは間違いありません。
もうひとつはシグネチャーモデルとコラボモデルが上に来ていること。GBX-100KI-1JR、GWX-5700K-2JR、GRX-5600SRF-3JRはいずれも特別な1本です。G-LIDEシリーズの買取ページや買取実績の一覧でも、同じ傾向が出ています。
個別の型番ページもあります。GBX-100/GBX-100KI/GWX-5600/GWX-5700CS/GRX-5600SRF/DW-003
査定で、いちばん金額が動くのはどこ?
樹脂の日焼けです。サーフ系は紫外線を浴びる時間が長く、色ヤケがそのまま評価に影響します。次に付属品の有無です。
G-LIDEをお預かりして最初に見るのは、ベゼルとバンドの色です。実際の査定記録にも「サーフ系のモデルは日焼けによる色ヤケが評価に影響します」と残しています。GWX-5700CS-1JFをランクBで2,500円とお伝えしたときの所見です。
これはG-LIDEに限った話ではないのですが、海で使う時計は、他のG-SHOCKより紫外線を浴びる時間が長いのが実情です。白や淡いカラーは黄ばみとして、黒は色の抜けとして出ます。ベゼルだけ色が変わってバンドは元のまま、という個体もよくあります。
もうひとつが付属品。コラボモデルやシグネチャーモデルは、ここで金額が動きます。GRX-5600SRF-3JRを査定したときも「コラボ品は箱や付属カードの有無でも金額が変わります」と記録に残しました。専用パッケージが企画の一部になっているモデルは、箱を捨ててしまうと戻せません。
逆に、気にしなくていいこともお伝えしておきます。電池が切れていても、ソーラーが充電できなくなっていても、査定はできます。ご自分で色を戻そうとしたり、磨いたりするほうが、かえって金額が下がります。そのままお持ちいただくのがいちばんです。
色ヤケは、しまい込んでいる間にも進みます。直射日光の当たる窓際に置きっぱなしにしないこと、使ったあとに塩分と汗を拭き取ることの2つで、進み方はかなり変わります。ベルトの状態と査定額の関係や動かないG-SHOCKの買取もあわせてどうぞ。
売るタイミングで迷っている方へ
「もう海に入っていないけれど、まだ使えるから置いてある」。G-LIDEでいちばん多いパターンです。買取前のチェックポイントと高く売るための5つのポイントに目を通してから、一度金額だけ見てみるのをおすすめします。フリマとの比較はフリマと買取店の違いにまとめています。
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ジーライドについて、よくある質問
「Gライド」と「ジーライド」、どちらが正しい読み方ですか?
ジーライドは普通のG-SHOCKより防水性能が高いですか?
タイドグラフは、スマホがないと使えませんか?
心拍まで測れるジーライドはありますか?
いちばん安いジーライドはどれですか?
ジーライドの樹脂は日焼けしますか?
色ヤケしたジーライドでも買取してもらえますか?
箱や付属品が無くても査定してもらえますか?
ジーライドはいくらで売れますか?
まとめ:ジーライドは「潮汐の合わせ方」で選ぶ
行くポイントが決まっているならGLX系、あちこち行くならアプリ対応のGBX系。心拍まで測るならGBX-H5600です。
最後に、この記事で確かめたことをまとめます。
1. 読み方はどちらでもいい
カシオ自身が「Gライド」と「ジーライド」の両方を使っています。近年のリリースは「ジーライド」表記です。中古を探すときは、両方の表記で検索してください。
2. 選ぶ軸は「潮汐をどう合わせるか」
GBX系はBluetoothでアプリにつながり、世界約3,300カ所から潮汐ポイントを選べます。時計単体でも50ポイント+任意設定は使えるので、行くポイントが決まっているなら、そこまでのスペックは要りません。
3. 公式で確認できた定価は22,000円〜44,000円
GLX-5600KBが22,000円、GBX-100KIが29,700円、GBX-H5600が44,000円(すべて税込)。倍の開きがあります。無印の型番は公式で確認できなかったため、この記事には載せていません。
4. 売るときに効くのは、日焼けと箱
サーフ系は色ヤケがそのまま金額に出ます。そしてコラボ・シグネチャーは箱と付属カードで変わります。この2つだけ覚えておいてください。
海に入らなくなったG-LIDEが引き出しに眠っているなら、色ヤケが進む前に一度金額を見ておくのが無駄がありません。査定料もキャンセル料もかかりません。
実際にご利用いただいた方の声はお客様の声にまとめています。G-LIDEシリーズの買取ページもあわせてご覧ください。
この記事の出典
型番・定価・発売日・仕様は、次のカシオ計算機ニュースリリースで確認しました。
https://www.casio.co.jp/release/2026/0423-g-lide/(2026年4月23日・GBX-H5600)
https://www.casio.co.jp/release/2024/0828-glx5600kb/(2024年8月28日・GLX-5600KB)
https://www.casio.co.jp/release/2021/1001_gbx-100ki/(2021年10月1日・GBX-100KI)
買取金額は当店の買取実績によるものです。相場を保証するものではなく、査定時の状態・付属品・時期によって変動します。